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最w強w伝w説w
先日、社内のシステムが一新されたので、
システム部が全社員にむけて説明会(研修)を行いました。
スケジュール表を渡されて、自分のスケジュールに合わせて出席するのですが、
私が出席した会に、社内の有名人である「あのお方」も出席されていました。

部屋に入って彼女の姿を見つけた途端、湧き上がる「嫌な予感」


研修の流れは、業務内容に対応した機能について一つずつ説明していきます。
例えば、支払い伝票処理機能、印税支払い処理機能、といった感じです。
従って、説明する機能によっては、一部の人の業務とは関係ない物もありますが、
いろんな部から人が来ているので、そこは自分と関係ない説明があっても、
聞き流すか、参考のために聞いておいたりするものですよね、普通は。

でも「あのお方」は違った。

システム担当「んじゃ~次はどうしようか、出張旅費…いや売上伝票のところが先かな」
(配られたマニュアルどおりではなく、ランダムに説明していた)

あのお方「いや売上なんてうちら関係ないし。
      うちらの間で一番関心が高いのは
        謝金・海外謝金のところなんですよ」

システム担当「………Σ(゚д゚ )」
あのお方を除く一同「………Σ(゚д゚ )」

その機能を使う業務の人々も多数出席してるんですが。
顔見知りが多いから、知らないはずはない。

出席者一同、ポカーン('A`;)
私の心の声(wwwwwwwwwwwwww)

システム担当「……そこも説明します、ちゃんと。
       んじゃとりあえず次は出張旅費処理について説明しますね。
        ここは全員使うと思いますので」

あのお方「はーい」


(略)

出張旅費についての説明が終わりました。
とりあえず、全員が使う機能についての説明は終了。


システム担当「では~次は売上伝票について話ましょうか」


あのお方「だから売上んとこは使わないって。
          謝金と海外謝金説明してください」


だからそ こ を 使 う 人 た ち も 出席してんだって
多分そっちの方が人数多いです。

出席者一同、ポカーン('A`;)
私の前に座っていた人「…何あの人?(小声で)」
私の前に座っていた人の隣の人「有名人w」
私の心の声(wwwwwwwwwwwwwwwwwww)

システム担当「では…そちら説明しますね」

(略)

システム担当「これまでのところでご質問はありますか?」
あのお方「はい、いいですか~?」
あのお方「AとBについては従来と同じって聞いたんですが」
システム担当「え?Bは確かにそうですが、Aは違います」
あのお方「いやでも前に聞いた話だとAも変わらないって言ってましたよ?」
システム担当「(別のシステム担当に)誰かそんな事言ったか?」
別のシステム担当「いいえ」
システム担当「その話は誰から…?」
あのお方「(システム担当)さんですよ、検証の時に」
システム担当「いえ、それは言ってませんよ」
あのお方「言いましたって」
システム担当「ちょっと覚えがないです。多分他の事と勘違いされているかと」


あのお方「ム カ つ く …っ!
      まぁ言った言わないはもうどうでもいいですわ。
                じゃあ変わるって事なんですね」

出席者一同「('A`;;;)」
私の前に座っていた人「…ムカつくって言った?w(小声で)」
私の前に座っていた人の隣の人「言ったねww」
私の心の声(wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)



40近いオトナが大勢社員が集まった場で「ムカつく」はないと思うんだ…………w
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【2006/03/24 15:03】 | 日常雑記 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑/
FF12
最近、PT組んだり、
裏いったりする時間がとれないので、
いつでも離席できるオフゲーやってます。

つまりFF12。


一巡目をクリアするまで、意地でも攻略サイトや関連サイトは見ないようにしています。
公式サイトや説明書さえみてないwwww


これはいつもの事ですけども…



というわけで、ライセンスとかよく分からないで育成してるので
私のFF12のキャラはかなり変な風に成長していると思われます。

●ヴァン
ナイトタイプに育成中
重装備、軽装備、剣、盾、白魔を中心に成長中

●バッシュ
ナイトタイプに育成中
重装備、剣、斧等の重い武器、盾、白魔を中心に成長中

●アーシェ
赤/サポ白タイプに育成中
軽装備、剣、盾、白、緑魔を中心に育成中

●バルフレア
狩+戦タイプに育成中
軽装備、剣、弓、銃を中心に育成中

●フラン
赤/サポ黒タイプに育成中
軽装備、弓、槍、白、黒、緑、時魔を中心に育成中

●パンネロ
魔道士/時折サポ戦タイプに育成中
魔装備、軽装備、棒、ダガー、白、黒、緑、裏、時魔を中心に育成中


バッシュ・バルフレア(弓)・パンネロ(両手棒)
このパーティが一番好きです。

パンネロかわいい…


ところでバルフレアってイチローに似てマセンか。
私だけですかそうですかorz
【2006/03/20 12:20】 | ゲーム全般 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑/
ウガレピペンダント:ザキ連発
フレたちのウガレピペンダント取りをお手伝いしました。

今回のウガレピペンダント希望者は四人?

ペンダントを落とすNM:ソ・ジヤの奥、???にわくトンベリNM
※場所は電撃の本みながら進んだら私でも一人でたどりつけました!奇跡。

必要なトリガー:生臭包丁
 トリガーの材料:白鋼+マグノリア材+ダークインゴット

トリガー材料のドロップ:
 白鋼=ウガレピ寺院のTonberry Stabber
 マグノリア材=ソ・ジヤのCryptonberry Stalker



まず、白鋼を集めるところから始まります。
トレハン2もいたのに壮絶にドロップが悪い上にライバルもいて、
二日がかりで計6時間ぐらいかけて四人分の白鋼をゲット。
マグノリア材は希望者だけでソ・ジヤにいったところ、すぐにゲットできたみたいで。

そして、いざNM退治。
構成は黒黒黒黒黒詩赤白白シ。

このトリガーNMは、100%ドロップというわけでもなく、
NQ包丁をつかうと50%の確立、HQ包丁をつかうと100%のようです。
こんだけ手間と人数かかるんだから100%にしやがれってんだ('A`)

このNM、物理攻撃は一切なく、おもに精霊とデスを使ってきます。
「ザキ」といってくれた方がピンとくるんですがw
タゲをとってしまった黒がばたばたとデスで倒れていきます。

私「わお、デスって初めてみた」
黒Kさん「裏氷河の敵が使ってくるよw」
私「あ、そうなんだ」
神氏「そうなんだw」
黒Kさん「ちょwAF2胴もってんでしょ?w」
私「【ゆるしてください】」

寄生バンザイ orz

いやでも、裏における白魔はほとんど前に出ることなく、
敵に意識を向ける事もなくほとんど味方のHPバーと状態異常ログしか見られないのですよ。
なので、知らなくてもゆるちて…w


予備のNQ包丁もあったし、
トレハン2のあぱちたんもいたおかげで、
無事に四人分のペンダントゲット。
おめでとう!
ますますNOUKIN黒になったフレたちでした。

余った包丁もらっちゃった(*・ω・*)
【2006/03/10 11:58】 | FF11プレイ日記 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑/
磐梯山を見上げて
「私、釜井といいます」
「奇遇ですね、ボクも鎌井なんですよ」
「あら!私も鎌井なんですよ!」

かまい達の夜 完





先週の金~日とスキー旅行に行ってきました。
一番仲が良い友達のRちゃんと一緒。
女二人の気楽な旅です。

東京→郡山→猪苗代と電車で移動して、ペンション村のペンションに泊まり初日はグランデコスキー場、二日目は猫魔スキー場、三日目は湖でワカサギ釣りをして帰ってくるというプラン。

私達が泊まったペンションは、
わりとどのスキー場からも離れた山の中にある小さなペンション。
冬山のペンションといえば思い出すのは「かまいたちの夜」です。
殺人事件が起きるんじゃないかとドキドキしたのですが、起こらず。
そもそも私、名字が釜井でも鎌井でもなかったし(・ω・)

スキー旅行でペンションに泊まった事はないのですが、中々快適でした。
私達が泊まったところは典型的な「脱サラ家族が経営するペンション」て感じ(違うかもしれませんがw)のアットホームなところで、常連さんも多いようです。

グランデコスキー場は初心者向けのコースがメイン。
中・上級者コースからそのままの流れでなだらかな初心者コースへと連結する事が多く、暴走スキーヤーが発生しやすい作りです。
そして例外なく暴走スキーヤーだった私達。

二日目の猫魔スキー場は中~上級者向けのコースが多く、
うっかり間違ったリフトにのるととんでもない絶壁につれていかれたりします。
猫魔のスキー場は「初心者コース」なんて書いてありながら結構な急斜面があったりしてあまりアテにならない感じなので気をつけましょう。
中~上級者コースも幅があり、大丈夫だろうと思って長いリフトにのぼったらすごい絶壁にたどりついてしまいました。

Rちゃん「こっわーーー…」
私「……」←足下に広がる風景にしばし絶句
Rちゃん「でも行くしかない!行こう!」
私「お先にどうぞ、、w」
Rちゃん「いきまーす!   ……ギャァアアアアッ」
はるか下に滑り落ちてフェイドアウトしていくRちゃん。
私も何とかラインをとらえつつバーンをガリガリ言わせながら滑り降りる事ができました。
上級者コースって、景色がいいのは良いんですが……。
もっと上手くなりたい('A`)


猫魔スキー場には小さなジャンプ台が作ってあるエリアもあり、主にボーダーが入っていってはジャンプを楽しんでおりました。
スキーヤーでジャンプしてる人はあまりいません。
そもそも、スキーヤー自体も少なくてびっくりなんですけど。

私「よし、飛んでみるか!」
R「おう」

Rちゃん「いきまーす!   ……ギャァアアアッ」
私「………」
ふっとんでフェイドアウトしたRちゃん。
私はなんとかジャンプもどきを成功。
やってみると中々楽しく、それから何度かRちゃんとトライ。

このジャンプ台が設けてあるエリアはちょうどクワッドリフト(フードなし)が通り過ぎるエリアで、リフトにのっているとジャンプしている人々の様子がわかるのです。

私「いきまーす。今度はもうちょっと勢いつけてみる」
R「いってらー!」

クララがが飛んだ!ママン!

一瞬、そんな事が頭をよぎった次の瞬間にはゴロゴロ転がる私がいる。
頭上(リフト)から「あぁ!」って声がしたのは気のせいカシラ('A`)
あの浮遊感は気持ちいいけど、着地する瞬間はちょっと怖いなぁ。





普段激しい運動をしないため、
ペンションに帰る頃には足腰関節がガタガタ('A`;)
でもこれほど食事が美味しく、お風呂が気持ちよく感じた事は近々ではありませんでした。
やっぱり自然の中で思いっきり体を動かして、いっぱい食べていっぱい寝るって素晴らしい。

金曜日の夜は人がいなかったのですが、
土曜日の夜は宿泊客が若干増えており、誰もいなかった隣の部屋に、オジサン二人組みが入っていました。
割と壁が薄くて、しかも声がデカいオジサンだったので会話とか聞こえてしまう。

イビキかかれたら嫌だなぁ…

と内心で思う私。
お菓子食べながら寛いでいると、隣からこんな会話が聞こえてくる。

「イビキってのは…が狭くなって…が振るえて」
「へ~」


なに!(@益@;)


私「ちょっとRちゃん、隣から不吉な会話が聞こえてくるんだけど」
Rちゃん「え、なになに?」
私「イビキがどうこう言ってる」
Rちゃん「えー、マヂ!?やだぁー、最悪!」



シーン


隣の会話が途切れたのは気のせい?wwwwwwwwwwww


ごめんなさい orz


まぁ案の定、夜中に隣からガーガーとイビキが聞こえてきたんですけどねw





三日目は、午前中~お昼にかけて、湖にワカサギ釣りに行きました。
ペンションのご主人に車で送っていただき、湖の近くの宿屋へ。
そこで、釣りのための道具セットを受け取るのですが、

スタッフさん「これが竿です。これが、エサです」

と小さな釣竿と、エサが入ったタッパを渡される。
木屑がいっぱいつまったタッパ、中で何かが蠢いているんですが…


Rちゃん「え…これ、虫ですか?」
スタッフさん「はい、虫です」
Rちゃん「……これ生きたまま使うんですか?」
スタッフさん「はい、そうです。よく釣れますよ^^」

木屑の中で、なにやらピンク色の小さなミミズみたいな形状の虫がウニョウニョ

私「これ、なんですか、ミミズ…?」

スタッフさん「ハエのベビーです^^わかりやすいようにピンクの塗料をつけまし

た」

私+Rちゃん「ハエのベビーって」



蛆虫かyp!!!!!



ピンクに着色してごまかそうッたってそうはい神崎!!!



私+Rちゃん「……………」
スタッフさん「さぁ、いきましょう^^」

呆然としたままスタッフさんにつれられて、スノーモービルに乗り込み湖の中心へ


そこに予め用意された穴。
他にもわりといっぱい、ワカサギ釣りをする人々の姿が見られます。

あのあたりは盆地で、山々に湖が囲まれていて、
景色はいい。
景色は…

スタッフさん「さて、やり方をご説明しますね。」
スタッフさん「まず、こうして針がいっぱいついているので、ここ全部にエサを1つずつつけます」

1つの竿に、針が5~6個ついてるんです。

スタッフさん「こうしてエサをとりだして」

タッパから素手でハエベイビーを取り出すスタッフさん(好青年)
うねうね動くそれを針に突き刺す好青年。

好青年「で、こうしてつきさしたら、した半分をハサミできりまーす」

好青年、ハエベイビーをハサミで切る。
白いハラワタが出る。

好青年「このハラワタが好きなんですよー、魚」

私+Rちゃん「……………ヘェ」

この後、釣るコツを2~3伝授してくれた後、好青年は去って行った。

Rちゃん「……………やろうか」
私「………はい」

ピンクの物体達が蠢くタッパを見下ろして呆然とする都会のOL二人組。
家族連れならお父さんか男兄弟が代表してやるんだろうけど、
都会もんの女二人組みにいきなり蛆虫手づかみしろって、
無理だっちゅーのw

Rちゃん「ギャァアアアアア!!動いたぁ!!!」
私「きもっ!きもっ!」
Rちゃん「逃げたぁあああああああイヤァアアアア!!!」
私「ちょwwwwwwwwwやめwwwwwwwwww」


散々わめきながら二人でエサの準備に悪戦苦闘。
少し離れた釣り場にいる地元のおじーちゃんたちの視線が生温かい('A`)

でも、人間の適応力って恐ろしい。
1時間後には平然とハラワタ飛び出した蛆虫を素手で触ってました、二人とも。


モンスターハンター2の釣りとちょっと似ていて、
ピクッと竿に手ごたえがあったら一度強く引き揚げてみて竿の様子を見る。
まだピクピク反応があったら、糸を手繰り寄せます。

最初のピクッ=魚がエサをつつく
一度強く引き揚げてみる=針に魚をひっかける
まだピクピク反応があったら=かかった状態

という事だそうで。
結構、このじみーな行為の繰り返しが楽しかったです。
結局は3時間ぐらいで10匹ぐらいという散々な結果でしたが、近くの宿で揚げて貰って、しかも数匹サービスしてもらって、美味しく頂戴しました(・∀・)

というわけで、スキーと釣りと旅行を満喫してこの日の夕方、東京へ。
心も体もリフレッシュして戻ってきました。

福島県、オススメ!
【2006/03/10 11:32】 | 日常雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑/
北欧風 ポテトグラタンもどき
会社の近くにある、番組向けの大道具などをつくる工房の前を通りかかるとそこには…





私「ギャァアアアガチャピンが!!!」
同僚Aちゃん「イヤァアア!!!こんなところになんで!???」
同僚Mちゃん「キャァアアアア」

女三人、何故か絶叫








最近、恒例になりつつある、同僚の家でのお食事会。
女三人、お互いに料理を持ち寄って、おしゃべりするのです。
前回はアップルケーキを作って持って行きました。
今回は、「北欧風 ポテトグラタンもどき」を作って持って行きました。

これも作り方は超簡単。

材料
・ジャガイモ 量:適当
・塩、コショウ 量:適当
・生クリーム 量:250mlの小さいやつあれば十分

・耐熱の入れ物
・オーブン


1)ジャガイモを洗って芽を取り、食べやすい形にスライス
この時、薄くスライスしすぎない事。ある程度厚み(5mmぐらい)があったほうがいいでしょう。

2)入れ物にまず1/3、ジャガイモを敷き詰めて、塩・コショウを少々、全体的に。軽く指先で混ぜる。

3)その上にクリームを1/3、適当に流す。

2)~3)を繰り返してイモ・塩・コショウ・クリームを入れ物に敷き詰める。

クリーム
塩・コショウが薄くまぶされたジャガ
クリーム
塩・コショウが薄くまぶされたジャガ
クリーム
塩・コショウが薄くまぶされたジャガ
---------器の底--------------------

という感じ。
これをオーブンにいれて230~40度でまず30分。
30分経ったら様子をみて、表面がうっすら焦げていたら完成。
焦げにムラがあったら、器の位置を動かすなどしてもう5分ほど。
一番上のジャガを食べてみて、ちゃんと火が通っているようなら完成。

超簡単。
でもクリーミーで美味しいです。
肉料理の添え物にするのが一番ポピュラーかもしれませんが、
これでオカズ1品扱いにしても全然いいと思います。
お試しアレ。

写真の左スミにあるのが、ソレ。
ただのイモのごっちゃ詰めみたいな状態ですが……。
ちなみに真中のはおでんです。




楽しくて余裕で終電逃し、電車と深夜バスと徒歩とでなんとか帰宅。

丑三つ時(深夜2時?)に人気のない道を女一人で歩いていても無事に家に帰れるんだから日本てまだまだ平和だな~と思ったり。
【2006/03/10 10:43】 | 日常雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑/
サル・ゴリラ・一般人
詩人でレベルあげをしようと希望を出す。
2分でお誘いいただいて、
LSのA嬢に「なっちゃんはやいですねw」と驚かれる。

詩人て、一昔前に弱体されて以降、ほぼ開発側から放置くらってるような状態のジョブですが、誘われ易さは相変わらずなんだな~と毎度思います。
逆を言えば、それだから特に手を加える必要もなく開発放置だという事だとも言えますけれども。

もう実用的な歌の追加は望まないから、同じネタ歌追加でも、
なんか面白い歌を追加してほしいです。

例1)
何かにランダムに変身できる歌希望!
活用方法、特にナシw
マズルカかけて~変身歌かけてマンドラになって~高速で走りたい!
もうそんなんでも喜んじゃいますよw

例2)
メロディのレパートリーを増やして!
または自分で作曲したデータを取り込むような機能とか。
まぁ、後者は無理でも、前者はせめて敵にかける歌と味方にかける歌のメロディーをかえてくれたらいいのになぁって思います。

例3)
ソウルボイスの効果時間を短くして20分アビにしてもいいんじゃないかしら?
2hアビには1人で4つまで歌を重ねがけできるアビとか!
その名も「グランドフィナーレ」。
たとえばリンクしちゃったけどMPもないしピンチ!
という時に、ソウルボイス→グランドフィナーレ
確実にララバイで寝かして、ソウルボイスララバイでMPぐんぐん回復、
前衛にはマドマド(マチマチ)メヌメヌで超人となってもらい、
後衛には余裕があったら各バラの他にエチュを入れて、
ピンチを乗り切る!

なんてあったらなぁ~(・ω・)
最近あまりお呼びがないボス戦、BC戦でも活躍できるんじゃないかなぁ。


はい、夢です。夢。




サチコメを書く前にステータスでNext Expをさらっと確認。
72まで@18000。
狩場は、怨念洞の地下でサルとサソリの乱獲。
構成は、
忍/戦 忍/戦 ナ/忍 白黒詩
リーダー「前衛は変則構成で乱獲いきまーす」
との事。
こんな構成初めてだ~しかも、怨念洞のサルを獲物にした事なんてないので非常に楽しみでした。

結果は、ライバルはもちろんゼロ。超稼げて私もレベルアップ。
サルの痛い一撃や範囲攻撃も、確かに前衛が全員空蝉もちならそう致命的な事にはならず、非常に安定したPTでした。
リーダー、グッジョブ!

Lv.72になったので、ようやくエラントが着られます。
結局、胴は前から持っていたエラント、
脚はエラント脚を購入し、手はシャイル手を購入。
シャイル脚も100万前後なんで買えない値段ではないけど、まぁあれならエラント脚でも全然間に合うと思ったので20000ギルのエラントを選びましたw
【2006/03/01 10:31】 | FF11プレイ日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑/
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