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表闇王・裏闇王
骨戦やった後、表闇王、
つまりミッションRANK5の闇王討伐のお手伝いに行きました。
闇王、久しぶり~~~~。

メンバーの到着を待っている間、目玉の股間に埋もれて遊ぶ私。

20050920-01.jpg



目玉の口の中に私の名前が見えるのが面白くて何度も位置を調節して遊んでました。

クダラナイネ・・・( '_!`)


闇王部屋の直前、この空間はいつ来てもドキドキします。

20050920-02.jpg



この部屋に入る直前は、ズヴァ城の不気味な音楽が流れていて、でもこの空間に入ると、凍える吹雪の静かな風の音だけがひゅーと流れていくんです。
この静けさが本当に効果的に、緊張がピークに達する瞬間。

初めての闇王戦の時は60制限の時代で、本当にドキドキもんでした。
白魔二人で交互に女神したりね。

ここに来ると、そのドキドキを思い出して、ドキドキします。


闇王戦の音楽、かっこよくありません?
私はああいう低音がビートを打っている音楽、大好きです。

もびたん「裏闇王にいくと、いやというほど聞けるよw」

そう、翌日は、裏闇王戦が待っていたのです。
前回、前々回と用事があってログインできなかったので、三度目のチャンスにしてやっと初裏闇王。


ワクワクして裏に入ると、

フィールドの音楽からして、全部闇王戦と同じなのです。


うほwwwww

興奮シテキタwwwwwwwww





そして、



重い!!!


重すぎる!!!!!!



あ れ


こ え    が


おく  れ  て き こ  え るよ    ?




っていうぐらい、


カクカク!!


うはー(´Д`;)



いつも裏の時は編成を組んで、みんなバラけるのですが、裏闇王の時はみんな一丸となるため、数十人が狭い範囲に終結している事になっています。


会話もロクにデキナイヨパパン!

チャットフィルターを調節していても、数十人分のログが流れる流れる。
会話も見逃してばかりで迷惑かけっぱなしでしたorz

裏闇王の時だけ、もっと解像度を落として挑もうと思いました。



裏ザルカは順調にすすみ、闇王直前の場所にて編成を組みなおし、後衛は高い場所で待機。

20050920-03.jpg



まず、雑魚のドラゴンなどを前衛さんが倒していきます。

ドラゴン。

祖母宅の窓に張り付いていたヤモリみたいだよ。

20050920-04.jpg



雑魚を倒した後は、釣り役が闇王をつってきます。

20050920-05.jpg



作戦のメインは、スタン部隊が交互にスタンをして闇王にほとんど仕事をさせない事。

過去の二回は全滅したという話でしたが、

まったくあぶなげなく今回は闇王を撃破。

「あれ、もう裏闇王死んだ???」

っていうぐらいあっさり。
それだけ、主力メンバーの方々が何度も死んで試行錯誤してくれた結果なのだと思いました。

すごい!



で、その後はAFとりのために雑魚を次々と狩って行きます。

闇王より強いと思われる盾型のモンスターがいたりしt(略
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【2005/09/20 23:20】 | FF11プレイ日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑/
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